こんにちは!ちょんまげバニラです。
今回は宮崎県の宮崎エリアのメインビーチである木崎浜の行き方を紹介していきます。
木崎浜サーフポイントはサンマリンスタジアムの真裏にあります。
この花ドームとかある総合運動公園へ歩いて散策もできます。
木崎浜サーフポイントまでのルートが少し難しいので、
分かりやすく行き方を紹介していきたいと思います。
木崎浜のサーフポイントまでの行き方
県外から飛行機で来るとしたら、
宮崎空港から木崎浜のサーフポイントまで10分以内で着きます。
宮崎空港の周りにはたくさんレンタカー屋さんがあります。
とりあえず空港を基準に説明していきます。
木崎浜のサーフポイントへ行くなら220号線を走ろう
220号線を日南方面に南下します。
5分くらい走ると、左手にサンマリンスタジアムが見えてきます。
そうしていると、前方に青い看板が見えてきます。
左方面に、宮崎学園都市と運動公園と書いてあります。これを左に降りていきます。
降りていくんですが、ここのへアピンカーブで曲がります。
このヘアピンカーブを曲がり損ねると、
サンマリンスタジアムがある運動公園の正門のほうへ行っちゃいます。
なので、木崎浜サーフポイントに行くなら、
このヘアピンカーブを曲がりましょう。
ヘアピンカーブを曲がったら、ひたすら真っ直ぐいきます。
途中、サンマリンスタジアムが左手に見えますが、
そのまままっすぐ直進します。
ひたすら真っ直ぐ行くと右手にブラストがあります。
WAXありますか?
ドン付きまで真っ直ぐ行ったら、
右方向に上っていきます。
川沿いを走ります。
ここは道が狭いので、ゆっくり通行してくださいね。
もうここら辺でもサーフィンできます。
迷惑になるような駐車はやめておきましょう。
トイレ前まで行ってみましょう。
懐かしい風景になるのでしょうか。。
現在は、温水シャワーが完備されたサーフィン施設が建設されています!
残念!膝~腰ですね。
加江田のほうも見てみましょう。
いや~終わってますね。
宮崎でここまで波がないのは逆にレアですね。
このまま道なりに進んで行けば、
220号線に出れます。
サーフポイント木崎浜の特徴
完全ビーチです。
基本的に風はかわしません。
若干、南寄りの南東風は青島があるので
気持ちかわしてくれます。
木崎浜は北側の清武川と南側の加江田川に挟まれるようにあります。
どこで入っても完全にビーチです。
木崎浜の特徴ですか?。。。
特にないような。
遠浅のザ、ビーチブレイクって感じの波です。
どこからでもゲットできますし、どこからでも上がってこれます。
シャワーも完備されていますし、水も汲むことができます。
木崎浜は日向の小倉ヶ浜より人は少ないです。
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以上でーす。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。