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冬は耳栓つけてサーフィンしたほうがいいよ!サーファーズイヤーになるから

 
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はじめまして!ちょんまげバニラです。サーフィンについて経験したことを書いていきます。 訪れて下さった方に、役立つ情報や楽しさを提供できるよう、価値ある記事を書いていきたいと思います。
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こんにちは!ちょんまげバニラです。

 

サーファーズイヤーって間違いなくサーファーはなります。問題はですね。冷たい海水温と冷たい風によって耳の穴が小さくなっていきます。

 

僕は早々に宮崎に拠点を移したので、手術とかのレベルではありませんが、耳の穴が小さくなってます。

 

伊良湖で入ってたからでしょう。なので、愛知県の伊良湖より北側でサーフィンしてる人や日本海側でサーフィンしている方で、冬もサーフィンしてるなら間違いなくサーファーズイヤーになります。

 



冬に耳栓つけなかったら何年でサーファーズイヤーになる?

 

オールシーズンサーフィンしてるとして、たぶん5年くらいサーフィンしてたらサーファーズイヤー予備軍確定だと思いますね。

 

これは伊良湖での感覚ですので、千葉とか茨城はもっと海水が冷たいので早くサーファーズイヤーになるかもしれません。

 

日本海側も九州でも冷たかった感覚があるので、遅かれ早かれサーファーズイヤーになると思います。

 

サーファーズイヤーになる冬の冷たい海水温ってどれくらい?

 

これも感覚なんですけど、冬で寒いときありますよね。波のサイズが頭前後だとして、アウトに出るためにドルフィンスルーするんですけど、頭がキンキンになるくらい海水が冷たくて、もうドルフィンしたくない!って思うとき。

 

あれは間違いなくサーファーズイヤーを促進してますね。

 

完璧にサーファーズイヤーになるための石を自分で積み上げるようなもんです。

 

北海道のサーファーはヘッドキャップが当たり前なんですけど、伊良湖のサーファーはほとんどヘッドキャップつけてないですからね。

 

僕もヘッドキャップつけたことないし、そもそも持ってないです。

 

冬にサーフブーツは履くくせに。ブーツ履くなら頭もでしょって今更ながら感じます。

 

なので、ブーツを履きたいなって思う海水温ならサーファーズイヤーになるでしょう。

 

サーファーズイヤーは冷たいと本人が感じたら防衛本能として耳の穴を守るために塞がっていきます。

 

サーファーズイヤーにならないためにはどうすればいい?

 

ヘッドキャップ被るのがいいでしょう。温かいし。冷たいと感じると、耳を守るためにサーファーズイヤーになりますから。

 

ヘッドキャップを被りたくない人は耳栓は絶対つけておいたほうがいいですね。

 

耳栓もひと昔前まではクソみたいな物しかなかったんですが、現在は世界的にサーファーズイヤーのサーファーが多いので耳栓も調子のいいのができています。

 

 

 

どちらも会話を聞き取れることができるので、つけても違和感がないと思います。

 

冷たいと感じたら何らかの対処をしたほうがいいです。

 

サーファーズイヤーにならないようにね。耳が聞こえなくなってから予防しても遅いよ!

 

僕はちくのうもメイクしてるので、良かったらお召し上がりください→ちくのうになるよサーファーは。でもタオルでOK!

 

以上です。今回も読んでくれてありがとうございました。

 

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