こんにちは!ちょんまげバニラです。
日常生活でたまに怒ることもあるでしょう。
頭にくる上司。
頭にくる部下。
よく考えてくださいね。そんな上司や部下に頭にきてはいけません。
あなたが損します。
気分が悪くなるでしょ?
口が開いている人って感情に左右されやすいって話を知ってますか?
口が開いてる人とは、無意識でちょっと口が開いてるときがある。
とか、
口呼吸をしている人も含みます。
口が開いている、口呼吸をしてる人は何で感情に左右されやすいのか。
それは、鼻呼吸をしてみれば実感できます。
それでは、鼻呼吸のやり方を書いていきます。
怒ったときの鼻呼吸での感情の沈め方
怒ったときに思い出してください。
鼻呼吸に集中するってのがコツです。
口を閉じて普通に鼻から空気を吸い込みます
そして、鼻から抜ける空気の
音だけを
耳から集中して
聞き取る。
この鼻呼吸を数回繰り返します。
そうすると感情が沈まって自分に意識が向いてきます。
そのゾーンに入ると
なんで怒ってんだろ~と。客観視することができます。
これはお釈迦様がやっていた方法です。
僕のやり方でアレンジして書きました。
ぜひ怒ったときは思い出してやってみて下さい。
怒ってないときでも鼻呼吸に集中することができるようになると?
出来ればこの鼻呼吸は怒ってないときもやったほうがいいです。
集中したいときとか。
感情を常に客観視することができるようになります。
いずれ怒りという感情がなくなるらしいですよ。
お釈迦様の方法ですから。間違いないでしょう。
以上です。
今回も読んでくれてありがとうございました。
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