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全身の【素粒子】を呼び起こせばサーフィンが劇的に向上する?!

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こんにちは!ちょんまげバニラです。

 

今回は、人間の眠ってるパワーを呼び覚ますのは「素粒子」かも?!

 

というサーフィンと量子力学のお話しです。

 

素粒子って何?サーフィンと関係あるの?

 

量子力学といえば、ちょっと不思議な科学。

 

原子と分子って聞いたことありますよね?

 

 

理科の時間に聞いたことあるような。。。

 

 

目に見えない原子以下が、量子力学の世界です。

 

原子、分子もさらに細分化すると「素粒子」になります。

 

 

ゆる~い感じで読んでくださいね。

 

 

素粒子は瞬時に別の場所に移動できる。

 

遠く離れたところでも一瞬で移動してる。

 

いや、そこにある。

 

と、科学的に証明されています。

 

 

ちょっと不思議な話しになりますが、

 

この世に在るものは突き詰めると、

 

全て素粒子からできています。

 

 

ということは、

 

 

何事でも「瞬時に変えられる」

 

ということです。

 

 

サーフィンが上手くなりたいなら、

 

もう既にサーフィンが上手くなってる。

 

ということです。

 

素粒子で例えると。。

 

 

人間も突き詰めると素粒子ですから。。。

 

不思議な話しですね~。

 

 

突き詰めると素粒子である玉を転がして検証

 

ちょっと、「玉」で検証してみることにします。

 

玉とは丸い球体です。

 

坂の上から玉を転がしてみる。

 

コロコロと転がるように見えますが、

 

 

転がっているわけではない。

 

 

なぜなら「素粒子」は一瞬で移動できるから。

 

 

ではなぜ、転がってるように見えるのか?

 

 

玉に見えるので、無数の素粒子が集まっているのでしょう。

 

なので、遅く転がってるように見える。

 

 

そうしておきましょう。

 

 

では、玉を「瞬間、瞬間」で切りとってみる。

 

コマ切れにすると、一瞬、一瞬で玉は移動しています。

 

細切れにすると転がってません。

 

一瞬、一瞬で移動してます。

 

一瞬、一瞬の積み重ねた結果、

 

玉が転がっているように見えて

 

坂の下に到達する。

 

そういう風に見えます。

 

 

映写機みたいなものですね。

 

 

細切れを繋げて、早く回転させて映像にする。

 

動画とは実にスローだったんだー。

 

と、ちょっと驚いた次第です。

 

 

連続してるように見えるが、

 

 

実は瞬間、瞬間の細切れを繋ぎあわせたもの。

 

玉が転がるときに全ての素粒子を使えてないから、遅く転がって見えるのだ。

 

という結論に導かれました。

 

そこで、閃きました!

 

サーフィンが劇的に向上する音速の方法を。

 

 

あなたの中にある無数の素粒子を使ってサーフィン!

 

まず、サーフボードにあなたの中にある無数の素粒子を

 

「沢山」使ってサーフボードに伝える必要があります。

 

サーフィンはサーフボードの上で行うものです。

 

サーフボードにあなたの「素粒子」を伝えなければなりません。

 

 

例えですが、ゆる~くクルージングするようにサーフィンしてる人を思い描いてください。

 

力が抜けてオシャレなサーフィンスタイルです。

 

カッコいいです。

 

クールなサーフィンスタイルです。

 

 

が。。。

 

これを素粒子で例えると、あまり素粒子を使ってサーフィンしてない。。。

 

とも捉えることができます。

 

 

まあ、あえて使ってないのでしょう。

 

素粒子をあまり使わないスタイルです。

 

 

かたや、サーフィン界の生ける伝説のケリースレーター。

 

無数にある使える素粒子を使いまくってサーフィンしてる感じがします。

 

年齢的にもそう思わないとツジツマが合いません。

 

あの年齢であの動き。

 

たぶんケリースレーターもクルージングするようなサーフィンもできるでしょう。

 

簡単に想像できます。

 

かたや、僕たち。

 

。。。

 

ちょっとかけ離れ過ぎている。

 

 

それは何故か。

 

答えは簡単でした。

 

素粒子を使いまくってなかったからです。

 

知りませんでしたから。。。

 

ケリーも教えてくれればいいのに。。。

 

 

人間も突き詰めると素粒子です。

 

手でちょっと鼻を触ってみてください。

 

手を動かすと、動いてるように見えます。

 

沢山の素粒子を使っているからそのスピードがで動かせるようになったのでしょう。

 

生まれた時から使っている手は、素粒子を意識しなくても

 

無意識で想定内のスピードで手を使うことができるようになりました。

 

 

話しを戻しましょう。

 

では、サーフィンに無数の素粒子を使えているのだろうか?

 

と問われたら。

 

全身の無数の素粒子を使って、サーフボードに伝えてるのかと。

 

伝えてなかった。。。

 

あんまり素粒子を使ってなかったなー。

 

という回答になります。

 

 

人間は10%の能力しか自分を使えてない。

 

と、聞いたことがあります。

 

 

素粒子だったんだ!

 

っと、閃いた次第です。

 

 

次に海に行ったとき。

 

 

次、良い波にテイクオフした時。

 

 

まだ使っていなかった素粒子も総動員して

 

 

サーフィンしてみよう!

 

 

ってなりますよね?

 

以上です!

 

 

 

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